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2006-11-04 Sat 09:30
![]() 11.3 Fri INNERVISIONS JAPAN TOUR 2006@PRECIOUS HALL featuring djs : DIXSON Innervisions/AME Innervisions dj : MASAYA Material Member & With Flyer: 3000yen/Door: 3500yen ----- ようこそ、DIXSON、AME! あぁ、もぅ、何て言う事。 MASAYAさん(from Material)のplayが快適すぎて最初から飛ばして踊っていると、何やからスピーカーを様子見している背の高いメンバーが…って、あれ??DIXSONとAMEじゃないですか!(Kristian Beyer単身でした、ちなみにAMEはKristianとFrank Wiedemannによもので、読み方はアメじゃなくてアームなんだそうです、色々憶測が飛んだけどスッキリしました。) 仲良くウロウロしたり立ち止まったり。 で、気づけば真横に立ってるじゃないですか。(緊張) 暗いとはいえ、ここまで近いとお顔立ちもクッキリハッキリ、すんごいジェントルだし、美形だし、背格好もスリムでスラリ、服装もコートからインナーまで、とにかくお洒落。握手を求めてみるとKristianはニッコリ快く握手してくれました。するとDIXSONも後ろから身を乗り出してくれたので手を伸ばした所…コチラは両手でホンワリと包んで、手の甲にキス…まではいかないけど限りなく唇に近づけて王子様風に会釈ですよ、そんな事されたら眠れなくなるじゃないですか、ご馳走様です。(赤面) さ、さて。 年功序列でAMEからstartするかと思いきや、親玉DIXSONからのplayになるとはビックリです。しかも普段1時半か2時に登場するのがお決まりですが、今日は24時内で登場、早い早い。 playも普通であれば前半後半で分けちゃうものですが、お二人の場合は2hくらいで細やかに交代するので、フロアの雰囲気は終始バラエティに富んでいました。たまたま「Skin Is In」の曲が何曲か登場したので若干ついて行けたのですが、でもほとんど知らない曲が大量で新鮮です。 ちなみにブースでDIXSONがplayしている後ろで、Kristianが自分で自分のヘン顔をアオリで撮って遊んでいる姿を目の当たりにしてしまいました。何て無邪気な(笑)。しかもREJもAMEが回すかと思いきや、DIXSONがMIXネタにベースでひっそり使った程度で、セールス的なspinは一切行わなかったのも印象的でしたよね。 すごくのびのびとした良質な時間が過ぎて行きました。 通してみると難しい内容だったと思うのですが、それでもお客さんは篩いにかけられる事無く、ずーっと満員状態。やっぱり小難しい事ヌキに、音が良いと単純に楽しいですよね。 DIXSONとAMEが札幌に来てくれるだなんて本当夢みたい、思い出も出来たし(笑)。嬉しかったです。最高の1日となりました。 帰り際。 K「あ、これあげるね。」 私「立派ですね、ポストカードですか?」 K「DAVID MANCUSOのフライヤーなんだけど、入ってきた枚数少なくて…手渡しでしか渡して無いんだよね。」 私「そうなんですか…(注意書きに注目)…え、入場規制?」 K「そうそう。あんまりギッチリ入ってもね。」 というワケで、11/18のDAVID MANCUSO白フライヤー版をGETしました。貴重品です、が、閉まっておくのも愛情が無いので、家に帰ったら愛読中の小説のシオリにして愛用しようと思います。 |
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no.8:bbc schools
This profound stillness foreboded evil, and you'll never make more than Indian cunning and Indian treachery.
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